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第39回御嶽流神楽大会
  • 1.シーズンイベント
豊後大野市

豊後大野市

第39回御嶽流神楽大会

日時
2026年10月25日(日) 8時45分~
会場
神楽の里 能場公園(豊後大野市清川町宇田枝)

勇壮・華麗な神楽の舞を堪能できる一日

イベント情報

豊後大野市清川町「神楽の里 能場公園」で第39回御嶽流神楽大会が開催されます。勇壮・華麗な神楽の舞をぜひご覧ください。
☆食べ物や飲み物の各種出店あり!
※お帰りの際は、ゴミの持ち帰りにご協力ください。

■入場料
当日、会場入り口にてお支払いください。
・中学生以上500円(全席自由)
※前日までの場所取りはご遠慮ください。

■出演団体
・板知屋俚楽(臼杵市板知屋)
・緒方三社神楽保存会(豊後大野市緒方町)
・城原神楽保存会(竹田市城原)
・竹の中神楽保存会(由布市庄内町)
・清川子ども神楽保存会(豊後大野市清川町)
・御嶽神楽(豊後大野市清川町)

■会場までのアクセス
会場付近の駐車場には、台数に限りがあります。
当日はJR豊後清川駅から往復でシャトルバスが運行されます。
<シャトルバス>
・ルート(往復)
JR豊後清川駅~神楽会館(道の駅きよかわ)経由~会場(神楽の里 能場公園)
・料金/無料

≪御嶽流神楽大会とは≫
「きよかわ」に伝わる「御嶽神楽」は、宝徳元(1449)年に御嶽神社の創建と同じくして起こった神楽と言われています。
これまで永い間受け継がれ、この流れをくむ神楽は、大野・直入・県南、遠くは阿蘇地方まで伝わっています。平成19年には国の「重要無形民俗文化財」に指定されました。
このような「きよかわ」の風土が生んだ「神楽」という地域文化を、今一度見直し、神楽による地域活性化をめざして「御嶽流神楽大会」を昭和63年から開催しています。
御嶽流神楽大会は、各地域の伝統文化が一堂に会する地域文化の結晶であり「御嶽神楽」を中心に勇壮・華麗な舞を披露するとともに御嶽流神楽を未来へつなぐ「清川子ども神楽保存会」の華麗な舞も堪能してもらい、多くの神楽ファンを魅了し、地域の魅力を広く発信しています。

※状況により内容や日程などが変更になる場合があります。詳しくは、お問い合せ先にてご確認ください。


 

場所
神楽の里 能場公園(豊後大野市清川町宇田枝)
問い合わせ

御嶽流神楽大会実行委員会(豊後大野市役所清川支所)

0974-35-2111

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